My Profile X Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2022.06.27 内田 浩輔東京セントラル特許事務所の弁理士兼「独学の弁理士講座」管理人です。 person About create Posts comment Comments Contents訂正の記載要件(特特126条3,4項)違反時にどう処理されるのか?特38条の2第6項と商5条の2第4項で出願日の認定の記載が異なる理由は何か?審決の拘束力についての第三者効について商64条3項について、団体商標の構成員による著名化がない理由は?弁理士短答のR2特実9枝1について 特許やぶりの女王 弁理士・大鳳未来 ネタバレビュー米国101条拒絶に対する応答を先延ばしにするパイロットプログラムが施行同一出願人が類似商標を同一又は類似役務について出願しても拒絶されない根拠審判請求前の証拠保全する状況とは何か?意3条の2には全体が同一又は類似の場合も含まれるか?See More Posts