重大ニュース-短答試験の合格者数が2012年から7割減

短答試験の合格者数が2012年から7割減
追記。
公表されましたね
吉田ゼミからの情報ですが、
2013年の基準点は39点、
合格者数は・・・434名だそうです。
昨年の合格者数が1374名だったので、
略7割減です。
今回はしょうがないですね。
来年以降も、この傾向が続かないことを祈ります。
一方、まさに狭き門を通過された方はおめでとうございます。
記念受験の方もいらっしゃるでしょうが、
折角ですので、論文受験前に悪あがきをすることをお勧めします。
なお、以下の各リンク先講座をご参考にどうぞ!
2013年合格目標のLEC直前期論文講座をまとめました。
論文公開模試
1日で、特許・実用新案法、意匠法及び商標法の問題を本試験と同じ試験時間で解くことができるため、時間配分や記載量調整等、本試験に向けた最後のシミュレーションの場として最適です!
論文直前答練
『週2回の演習スケジュールによる充分な演習量の確保』と、『本試験突破に必要な事項をふんだんに盛り込んだ良問の出題』という2大コンセプトのもと、論文本試験を突破する真の実力の養成を図る講座です!!
論文直前構成演習講座
1回の講義内でアウトプット(答案構成)とインプット(解説講義)を行う構成をとっています。直前期の受験生のニーズを反映した、1回完結型の講義による効率重視の講座です!
直前構成レギュラーパック
「論文直前構成演習講座」で、答案構成と解説講義という1回完結型の演習を繰り返し行い、答案構成力を高めた後に、「論文公開模試」でその力を全力発揮する場も設けられています!
論文要点総整理講座
論文本試験を戦う上で必要最低限の知識を、短時間で効率よく総整理することを目的とした講座です。
論文式試験初受験者や、2回目の受験者など、まだまだ知識量に不安を抱えている方におすすめの講座です!
直前フルパック
「論文直前構成演習講座」で答案構成力を高めつつ、週2回の「直前答練」でフルモードの論文作成を繰り返していきます。
そして、強化の最終段階として「論文模試」が用意されています!
直前答練レギュラーパック
「論文直前答練」で週に2回、科目ごとの演習を行い、弱点の発見と克服、さらには、論文の書き方の最終確認と修正を図ります。そして、論文試験本番と同様の試験時間・科目編成で実施される「論文公開模試」で、論文試験の最終シミュレーションを図り、万全な体制で論文試験に臨みます。
直前ライトパック
演習は論文直前答練と論文公開模試の後期編で構成されております。ここで数多くの問題を解き、弱点を1つでも多く無くしていきましょう。論文直前答練では、週に2日、科目ごとの演習を行い、弱点の発見と論文の書き方の最終的な修正を行っていきます。そして、論文公開模試は本試験の感覚を養う最終調整の場です。
得点直結!サマライズ2013上級論文ゼミ
2013年上級ゼミ全30問(特実16問、意匠7問、商標7問)を題材とし、その項目を見抜く力の徹底訓練を行い得点に直結する論文作成力を養成します。各問、答案構成演習の後、エッセンス(配点項目)のみを抽出したオリジナル答案構成例と注意事項を講義資料とし、大流(全体の流れ)と小流(各項目)に分けた答案構成手法による題意把握ミスのない、かつ得点の積み上げができる答案の作成能力習得を目指します。
青本等趣旨一行問題征服講座(特・実)
近年の試験問題の形式として要注意なのは、一行問題です。本講座では、特許法、実用新案法の一行問題にスポットを当てて、本試験に役立つ知識と解答法を伝授します。
青本等趣旨一行問題征服講座(意・商)
近年の試験問題の形式として要注意なのは、一行問題です。本講義では、意匠法、商標法の一行問題にスポットを当てて、本試験に役立つ知識と解答法を伝授します。
判例攻略講座
判例を題材とした問題の論証に不安のある方を対象として、本試験に対応することができる判例知識及び論証法の習得を目的とした講座です。
条約問題攻略講座
条約が絡んだ問題を徹底的にこなすことで、条約に対する苦手意識を完全に払拭することを狙いとしています。
改正問題攻略講座
平成23年に特・実・意・商の4法において、大規模な改正が行われました。
本講座では、改正箇所が絡んだ問題を使用しながら、改正内容の理解を深め、「改正前の法律に基づき解答してしまうリスク」を取り除いていきます。
過去問調整講座(特・実)
論文本試験の過去問(特許・実用新案法)を使用しながら、本試験に向けて最終調整を行っていきます。
本試験問題をまだ確認していない方、又は本試験問題を使用して本試験の感覚を取り戻したい方にオススメの講座です。
過去問調整講座(意・商)
論文本試験の過去問(意匠法、商標法)を使用しながら、本試験に向けた最終調整を行っていきます。
本試験問題をまだ確認していない方、又は本試験問題を使用して本試験の感覚を取り戻したい方にオススメの講座です。
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