エンジニアから知的財産・特許部門への転職可能性

エンジニアから知的財産・特許部門への転職可能性
エンジニアから知的財産・特許部門への転職可能性は?(DODA)
DODAのWeekly Reportです。
今回は、未経験からの知的財産・特許部門への転職可能性。
かなり興味深いが、
内容はというと、
未経験者が転職可能性を高めるためには、
いかにして実務経験を積みかがポイントとなるとのこと。
その例として、
①現職で知財・特許関連の業務に異動する。
②研究者として究めていく。
が挙がっている。
いずれにしても、
未経験からの知的財産・特許部門への転職可能性としておきながら、
「経験を積む」ことを提案したら、
本末転倒じゃないか?
異動で済むなら転職不要だろうし、
②は実務経験と違うし・・・。
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なお、本日の本室更新は「商標法43条の12」です。
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